春の腰痛予防法

こんにちは。

浜松市南区西伝寺の「腰痛・ひざ痛の骨盤矯正・姿勢矯正専門の接骨院RISE」です。

暖かい日と寒い日が交互に訪れて、晴れの日や雨の日もある、春の天気。

この時期って腰や膝などに痛みを訴える患者さんが増えてきます。

では、この時期に気をつけるポイントをお伝えしていきます。

 

1.寒い時期に起こりやすい腰痛とは?

2.これが出たら危険信号!

3.対処方法

4.まとめ

 

1.寒い時期に起こりやすい腰痛とは?

冬の寒い時期よりは少ないですが、ぎっくり腰出やすい時期です。

寒さにより筋肉の緊張が強くなり、普段は、問題がない動作でも痛みが生じやすくなります。

暖かくなっても急に動かすと、冬の寒さで体が硬くなっており、痛みが出やすい状態です。

少しずつ動かしてくださいね!

 

2.これが出たら危険信号!

太ももの裏側の筋肉(ハムストリングス)が硬くなりすぎると、ぎっくり腰や椎間板ヘルニアになりやすくなります。

太ももの張りは、腰痛の危険信号です。

また、掃除などで重いものを持ち上げる時は、できるだけ上体に近づけて持つようにしましょう。

上体から離して持ち上げると、腰部の負担が大きくなり、ぎっくり腰を起こしやすくなります。

 

3.対処方法

張りを感じる前に、しっかりストレッチしましょう!!

勿論ライズでは、腰に負担のかからない正しいストレッチ法を患者様にお伝えしています。

 

4.まとめ

暖かくなってきましたが、いきなり動くのは危険です。

ストレッチして動きやすい体になりましょうね!

寒く慌ただしい時期ですが、季節の味覚を楽しみつつ、身体を労わりながら、楽しく乗り切りましょう。

何かお身体にお悩みがある場合は、なんでもご相談ください。

 

また、首に運動負荷やぶつかった衝撃によるストレスがかかりすぎると、頚椎を痛めて頸椎ヘルニアになってしまう可能性もありますので、スポーツをしている人は自分の競技での負荷に耐えれるだけの首のトレーニングと正しい姿勢を身につけることが大切になってきます。

もし頚椎ヘルニアが疑わしい場合や、頚椎ヘルニアの診断をされた場合は、しっかりと治療をしましょう。

頚椎ヘルニアに関しては、僕の知り合いで広島県福山市で開業されてる吉岡先生専門的に治療されていて、ブログなどを参考にさせてもらってますので、頚椎ヘルニアが気になる人は一度先生のブログに目を通して見られてはいかがでしょうか?タメになりますよ!

吉岡先生の整体院HP

https://fukuyamaseitai.com/

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